| 羽の部分わけ |
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| 羽の部品で一番大事なのは、背中から生える腕のような部分と、
その先から別れた羽の骨組みの中で最も外側の物だ、
この部分の形をまず考えよう。 特に腕の部分にはきちんと肘を付けないと、バランスが悪いばかりか、 そのドラゴンの羽がたためなくなってしまうぞ。 その後に来るのが、前述の部分の間を埋める数本(大体2〜4本) の骨組みとその間につながる『皮』の部分だ。 この骨組と皮は、その時々において描き易い方から描こう。 和だっちは、羽が開いてる時には骨から、 たたまれている時には皮から描いているよ。
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| (→図;羽の基本スタイル) ☆ (→図;羽のたたみ方サンプル) |